2008年12月31日

パワーストーンとフラワーアメシスト(ブラジル産)と存在世界の行方36(081231)



フラワーアメシスト(ブラジル産)




パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSの今日の石(Todays Stone)からフラワーアメシスト(ブラジル産)です。

淡いパープルが極めつけの美しさ。薄い板状に見えますが非常に硬質感高く爪で弾くとコンコンと良い音がします。

クリアと薄いパープルのグラデが上品なグランドマスターアメシスト。


21世紀を代表するパワーストーン、アメシストです。





●存在世界の行方36

左の道を歩み続け未来世界に行くのか、右の道に行き肉体を持った間は先細りの人生になり、そして肉体を飛び去った後には何にでも使える未分化な純粋なエネルギー状態に戻ってしまう。もう何度も何度も輪廻することもない代わりに(EOなどはこれを読んだら大喜びしそうだけど(笑))、こうして今文章を読んでいる顕在意識、潜在意識などの全ての意識も消えて無くなる。

大きなチャンスの時が間近に来ている。2009年の2〜3月までの時期は大きく飛躍する、左の道を決めるのにこれまでにない最大のチャンスということは前から書いてきた通りです。この時期を逃すのはあまりにももったいない。


そしてこの時期の大チャンスをモノにして、しかも既に起きた未来を知り、その対策を取る。


これ以外に2009年前半にすべきことはありません。






●玻璃後記




テレビである人が勧めていました。

もの凄く気になりました。


新春、一番初めのお買い物はこれになりそうです。(笑)

2008年12月30日

パワーストーンとDTクリアクォーツ(ブラジル産)と存在世界の行方35(081230)


DTクリアクォーツ(ブラジル産)




パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSの今日の石(Todays Stone)からDTクリアクォーツ(ブラジル産)です。

原石の状態でDTだったのをその形状にそってポリッシュしたものでしょう。貫入水晶と呼ばれるタイプで結晶の内部に向かって小さい結晶が育っています。なぜこういうことが起こるのかは分かっていません。

しかしこのタイプのものは非常にキャパが大きくなります。これもグランドマスターのブラジル産クオーツです。


日常ユースとしてポケットロックにもとってもお勧め。使いやすさが最高にお気に入りの玻璃コレ。





●存在世界の行方35

死ぬことが出来ない、消えることが出来ない。それが存在世界(意識世界)での大問題でした。そうであるからこそ存在(神仏)たちや世界は一つのミスも犯せない。一つのミスがその後、永遠に影響を与え続ける。そのミスの結果を引きずって生きていかなければならない。だからこそミスは許されない。慎重にならざるを得ない。


これが根底から覆されたのが1998年6月6日の横の光が流れ出した時。しかしながらそれは可能性が出来ただけであり、本当に消えることが出来るようになったのはそれから9年後の2007年7月のことでした。


その年のお盆頃には肉体を持たない人(霊人)や存在(神仏)たちの間でも本当に消えることがどんどん出来ることが出来るようになりました。それに従って、お盆に「帰ってくる」霊人たちも激減してスッキリした軽い感じのお盆になりはじめました。


「消えることが出来る」「死ぬことが出来る」というのは存在世界にあっては大きな救いとなったわけです。


2005年〜2007年の存在世界(意識世界)での最も大きな変化は「本当に消えることが出来る。死ぬことが出来る」ということでしたが、この事がこの現実世界・物理次元に表れる4〜7年後の2009年〜2014年頃に何が起こるのかもうお分かりでしょう。


肉体を持った私たち人間も、ある時ふっと肉体を飛び立つことが非常に多くなるということです。対応力を極端に落としてしまう、右の道に行ってしまう。そういう「美しくない基準線に達してしまう」と純粋にエネルギー状態に分解される状態になる。つまりもう生まれ変わることもない、輪廻も何もしない状態になる。すなわちこの世の物理次元からだけではなく、存在世界(意識世界)から消える、本当の意味で死ぬことになるということです。


しかし、これは対応力を極端に低くしてしまい、美しくない基準を遙かに下回った人にとっては福音と言えることです。


しかしそれに自分が該当するということは、そうのんびりとしたことを言ってる場合でもありません。



つづく




●玻璃後記

テレビで深夜に二夜連続でやってました、を。


懐かしかったです、とっても。

Yおじさんとこれやってたんです、昔。遊び半分でですけど。結構評判良かったんです。(笑)

2008年12月29日

パワーストーンとカンチェンジュンガ産ヒマラヤ水晶単結晶(ネパール産)と存在世界の行方34(081229)


カンチェンジュンガ産ヒマラヤ水晶単結晶(ネパール産)




パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSの今日の石(Todays Stone)からカンチェンジュンガ産ヒマラヤ水晶単結晶(ネパール産)です。

マスターのカンチェンジュンガ産ヒマラヤ水晶、いずれもミニクラスターといえるもの。

小さい方はDTが融合している一石。これもマスターと言って良いレベル。


お守りとして使って最高。2009年のお守りです。





●存在世界の行方34

2005年〜2008年に存在世界(意識世界)で起こったことの一つに、肉体の有無を問わず人の対応力の大きな変化がありました。


これは対応力が上がる人もいれば下がる人もいるという両極への変化、二極化の甚だしい変化でした。

存在(神仏)たちに匹敵するほどまでに対応力を上げた人(これは肉体を持っていない人)もいる代わりに、動物はおろか植物、鉱物以下の対応力にまで低下してしまった人(これは肉体の有無を問わず)もいました。


色々な面でこの物理次元(この世)で二極化が進んできたのが特に2004年以降ですが、この存在世界(意識世界)における対応力の二極化の進み方ほど大きく明暗が分かれたことはないと言えます。


その結果、先にも書いたように霊人の中には「もう私が光を使って対応力がアップして、この状況から抜け出すことはかなわない。そうであるのならば、せめて光輝いているお前が憎い、許せないから、何とか道連れにしてやりたい...」と八つ当たりをするものがいたのも頷けます。


あまりにも対応力を落とした霊人に関しては2007年7月に初めて「消え去る」ことが出来るという事態が起きました。

これは宇宙からの勧告のようなもので「そこまで対応力を落としてしまったあなたは、もう美しいとは決して言えないので消えても良いでしょう」というルールが出来たことに伴うものでした。

これまで存在(神仏)たち、世界、霊人などの大問題として「消えたくても消えることが出来ない。死ぬことが出来ない苦しみ」がありましたが、それが初めて解決出来る道が産まれた瞬間でした。


つづく


●玻璃後記





もつ鍋もあるけん 博多たい!

2008年12月28日

パワーストーンとガーデン&レインボークオーツタンブル(ブラジル産)と存在世界の行方33(081228)  


ガーデン&レインボークオーツタンブル(ブラジル産)




パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSの今日の石(Todays Stone)からガーデン&レインボークオーツタンブル(ブラジル産)です。

水用クオーツタンブル2個セット。ファントムクオーツの一部をポリッシュしたものとレインボークオーツ。

水用としては少し大きめ。なのでパワフル。




●存在世界の行方33

存在世界(意識世界)での階層構造で言うと最も下層、最下層に位置するのが肉体を持った私たち人です。

そしてその一つ上の階層にいるのが肉体を持っていない人、つまり霊人と呼んでいる人でした。


人だけが使えるエネルギー源が2000年9月に創設されたわけですが、そのエネルギー源からのエネルギーをなかなか上手に使うことが出来ない人、霊人は多く、それだけにどんどんエネルギー不足に陥り困窮していく霊人が増えていきました。

2000年9月からすると現在の2008年末、そして2009年はほぼ8〜9年後になります。ここのところお話している2004年〜2006年の7〜10年後は2011年〜2016年になります。


2008年、2009年にこの物理次元(この世)に吹き荒れている金融不安、そしてこの後に来ると大きな声で言われている不況のタネである存在世界(意識世界)での変化、既に起こった未来は、2000年9月に起こった人だけが使えるエネルギー源からエネルギーを持ってこられない、エネルギー不足、リソース不足(実はリソースは十分だが活用できていない)ということに直接関係しています。


そして2004〜2007年に存在世界(意識世界)で起きていた霊人たちの「何とかしてくれ!」という叫びはこの世の物理次元に誰の目にも明らかなこととして表れてくるのが2011年〜2016年くらいになるということを認識してください。


ただし、少しずつ存在世界(意識世界)での変化がこの物理次元に表れるまでの年数が短くなってきている傾向があるために、2009年にはもう明らかに分かることとして表れてくる可能性もあります。


2004年〜2006年に霊人たちが肉体を持った私たち人に訴えかけてきた最大の事は「何とかしてくれ」ではなく、それよりももっと切実というか八つ当たりとも言えるようなことでした。



俺たちの状況を何とかしてくれとか、光が欲しいとかそういうことじゃない。そんなのはもう関係ない。どうでも良い。ただ単にお前が光輝いているのが憎い!許せない!だから攻撃する!



どこかで聞いたことのある台詞ではないですか?
そう、昨今の無差別に殺人を行う動機が分からない、理解出来ないと言われている事件の犯人の声そのままです。



続く



●玻璃後記





水炊きがあるけん 博多たい!

2008年12月27日

パワーストーンとクリアクォーツDT(フランス産)と存在世界の行方32(081227)  





クリアクォーツDT(フランス産)




パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSの今日の石(Todays Stone)からクリアクォーツDT(フランス産)です。

アルプス水晶、アルペン水晶、アルバインクオーツなどと呼ばれているフランス産の絶品美晶透明水晶のDT。

その美しさは宝石クラス。

そのパワーもまた然り。



●存在世界の行方32

霊人問題が多くの方に起こったのも2005〜2006年の特徴でした。


霊人というのは肉体を持っていない人のことを言いますが、この中には一度も肉体を持ったことのない人もいれば、何度も肉体を持って生きた経験のある人もいれば、私たちが俗に宇宙人と呼んでいる人の類...人類...も含まれています。ただ単に「幽霊?」などと解釈するのは大きな間違いであることを付け加えておきます。


霊人は肉体を持っていませんので、赤マイの光を使うことが出来ません。創造性の開発DVDの光・情報・エネルギーを使うことが出来ません。かろうじて使うことが出来るのがプログラミングされた石の光・情報・エネルギーの一部。


圧倒的に光輝いている赤マイ、DVD、そして石の光・情報・エネルギーを見て、「私の問題解決になる光・情報・エネルギーかもしれない。欲しい!」ということでそれらを使っている人のところに来ます。

「何とかして欲しい」という思いで。


想像してみてください。あなたは今日の食べるものもないくらいに困窮している。家も食べ物もない。そこに体中に宝石を散りばめた人が歩いている。いくらなんでもそんなに宝石はいらないだろう。一つくらいもらったってこの人は困らないんじゃないか?頼んでみようか...。


ほとんどそんな状態です。霊人が食べ物も家もない困窮した人、体中に宝石を散りばめて歩いている人が赤マイや創造性の開発や石の光・情報・エネルギーを放ってまぶしく輝いて歩いている人です。


その結果、多くの霊人が私たち肉体を持った人のところに頼ってくる。しかし肉体を持った人にとってはかなり苦しい、きつい。そういう症状が出る。


さらに私たちが光を放つようになると、霊人たちの方にも違った反応をする人たちが出てくるようになってきました。
これは「何とかして欲しい」と言っていたレベルの困窮度より更に更に上のレベルの困窮度であり、対応力で言うとものすごーーーーく低い対応力しか持っていない霊人たちでした。


つづく







●玻璃後記

grassもお勧めの


瑠璃もファン。


私は飲んだことないんだけど...美味しいらしい...とだけ言っておきます。



お酒好きの方のための情報でした。(笑)
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